ホーム エステケア ホームケア お肌について 店舗情報 会社概要 加盟店募集
ホームケア一覧
TOP
ウォッシュC.M
ホワイトウォッシュ
エッセンスローション
エッセンス100
ミルク
UVクリーム
ナイトクリーム
ナチュラルオイル
お客様の声
home > エスティシリーズ > ミルク
ミルク

 

エスティミルク

エスティミルク(角質柔軟・なめらか肌)
乳液 100mL ¥3,800(税別)

<特長>
ヘキサペプチド-9を配合し、シワを強力に改善します。
また、セラミド3やフィトスフィンゴシンを配合しているので、角質を柔軟にし、キメ細かく弾力に富んだお肌を作ります。

<使用方法>
化粧水、エッセンスの後、お肌にたっぷりとなじませるようにマッサージをしながら
塗布してください。


 

乳液の役割

「乳液はベタベタするから使いたくない!」

「化粧水をたっぷり使っているから保湿は十分!」

「乾燥していないから乳液はいらない!

そのような方いらっしゃいませんか?

しかし、乳液の役割はたくさんあるのです。

乳液の役割 〜乾燥を防ぐ〜
乳液には、化粧水で潤いを与えたお肌の水分蒸発を防ぐため、フタをする役割があります。

また、美容液などで補給した栄養分を、お肌の奥にまで浸み込ませる効果もあるのです。
乳液の役割 〜角質をやわらかくする〜
刺激などのダメージが加わると、お肌を守ろうと角質が厚く、そして硬くなりがちです。

角質が厚くなると、乾燥や敏感、毛穴やニキビなどさまざまなトラブルを招き、お肌が老化します。

乳液は、角質をやわらかくして、お肌のキメを整える役割があります。

特に、最近お肌がくすんできた、キメが乱れている、そのような方にはとても効果的です。
乳液の役割 〜バリア機能の改善〜
乳液を使用することで、一度お肌に浸み込んだ化粧水や美容液の保湿成分や美肌成分は外に逃げず、お肌の奥で

効果を発揮します。

保湿成分や美肌成分が長時間とどまることで、角質が強化されてバリア機能も高まります。

とくにエスティミルクは、角質の細胞と細胞をつなぎとめているセラミドが配合されているので、季節の変わり目などに

かゆくなる方や、乾燥がひどい方へはオススメです。
乳液の正しい使い方
まず、洗顔でしっかりとお肌の奥の汚れを落として、化粧水でうるおいを与えます。

美容液を使う場合は、ここで塗布しましょう。

そして、乳液を使うのですが、どんなに急いでいても化粧水をつけた後すぐに乳液をつけないようにしましょう。

化粧水がお肌になじむまでの少しの時間待つのです。

だいたい2分間くらいが目安。しっかりと浸透させてから乳液へうつりましょう。

このひと手間が大切!待つか待たないかでは、効果が全く違います!

2分、待った後乳液を取り、手のひらで温めながらお顔全体にのばしていきましょう。

 

主な成分とその働き
・ヘキサペプチド-9 抗シワ・ハリ改善作用
・セラミド3 保湿・抗炎症作用
・シャクヤク根エキス 抗炎症・抗酸化作用
・ワレモコウエキス 抗酸化・美白作用
・シア脂 保湿・保護

 


 

<全成分>

水、BG(保湿・抗菌)、DPG、シクロペンタシロキサン、パルミチン酸エチルヘキシル、ペンチレングリコール(保湿・抗菌)、グリセリン(保湿)、スクワラン(皮脂膜類似成分)、ステアリン酸グリセリル、水添レシチン、ヘキサペプチド-9(ハリ改善)、セラミド1、セラミド3、セラミド6II、フィトスフィンゴシン、ノイバラ果実エキス、シャクヤク根エキス、マグワ根皮エキス、ゲンチアナ根エキス、クララ根エキス、ワレモコウエキス、オタネニンジン根エキス、トウキ根エキス、アロエフェロックス葉エキス、グリチルリチン酸2K(抗炎症・抗アレルギー)、1,2-ヘキサンジオール、ホホバ種子油、シア脂、コレステロール(潤い成分)、ジメチコン、乳酸(角質溶解)、ラウロイル乳酸Na、ミリスチン酸ポリグリセリル(SE)、ダイズステロール、ベヘニルアルコール(潤い成分)、キサンタンガム(保湿)、カルボマー(粘度調整)、水酸化K(皮膚軟化)、メチルパラベンNa(防腐)、オレンジ油(天然香料)


  ホーム     エステケア     ホームケア     お肌について     店舗情報     会社概要     加盟店募集  
Copyright(c)2017 ハビーナ美肌CLUB, All rights reserved.